「 駅 」の記事一覧

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20000系は日光線・宇都宮線へ転出、2020年春・急行が運河~船橋間で運転と発表~2018年度東武設備投資計画~

20000系は日光線・宇都宮線へ転出、2020年春・急行が運河~船橋間で運転と発表~2018年度東武設備投資計画~

東武鉄道が2018年度の設備投資計画を発表。日比谷線直通車両は20000系から70000系へ置き換えが進み、20000系は日光線・宇都宮線へ転出し今夏運転開始予定です。東武アーバンパークライン六実~逆井間の複線化が完成する2020年春には、同区間を含む運河~船橋間での急行列車の運転も発表されました。

銀座線工事で溜池山王行き・青山一丁目行き・表参道行きを運転

銀座線工事で溜池山王行き・青山一丁目行き・表参道行きを運転

東京メトロ銀座線では、渋谷駅の線路切替工事により、5月3日~5日で渋谷~表参道間・青山一丁目~溜池山王間が終日運休しています。そのため工事期間限定で、普段の営業運転では見られない溜池山王行き・青山一丁目行き・表参道行きを運転しています。

代々木八幡・開成のホームを10両化~2018年度小田急設備投資計画~2本目のGSE投入も

代々木八幡・開成のホームを10両化~2018年度小田急設備投資計画~2本目のGSE投入も

小田急が2018年度の設備投資計画を発表。3月運転開始のロマンスカーGSEは2本目を投入、3000形8両編成の10両編成化、代々木八幡駅と開成駅のホーム延伸などが主な内容です。代々木八幡駅のホーム延伸で各駅停車が10両編成で運転できるようになり、開成駅のホーム延伸で快速急行・急行の停車を目指します。

JRのきっぷの「横浜市内」とは? 範囲の違いや使い方など、わかりやすく解説

JRのきっぷの「横浜市内」とは? 範囲の違いや使い方など、わかりやすく解説

東海道新幹線で新横浜駅まで行こうとJRの長距離きっぷ(乗車券)を買うと、きっぷには「横浜市内」と書かれていることがあります。このJRの「横浜市内」、実際の横浜市内と違い川崎市内も一部入っています。JRでの「横浜市内」の範囲とはどの駅までか、通常のきっぷとの違い、使い方などをくわしく解説します。